旦那の二日酔い対策【危険!】肝炎や肝臓癌の可能性も・・・

旦那の二日酔いがひどすぎる!年齢とともに酒に弱くなった理由と対策をご紹介します。休日を二日酔いで台無しにしていた旦那が家族旅行に誘ってくれた秘訣を教えます。なぜ、年を取るとアルコールに弱くなるのか?簡単に改善できた肝臓を助けるサプリメントがありました。
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旦那の二日酔い、もうイヤ!!

 

「ちょっと!!休日だからっていつまでも寝てないでよ!!」

 

「でかい声だすなよ、二日酔いで頭痛いんだよ・・・」

 

土曜日の朝は毎日こんな感じなんですよね。
旦那は会社でもそこそこ上の方の役職。

 

取引先や会社の方との飲み会は仕方ないとしても、二日酔いでせっかくの休日が台無し。
若いころは深夜まで飲んでても大丈夫だったのに、年を取ってめっきりアルコールに弱くなっちゃったみたいです。

 

 

仕方ないとはいえ、昼までダラダラ寝てられるのはイヤだし、
頭痛をおう吐でつらそうな顔を見ていると、こっちまでウツな気分になっちゃいます。

 

かといって、「仕事だから」と、言われたら、
頭にきていても「お酒やめて!!」とは強く言えないですよね・・・。

 

それでも、

  • 休日もシャキシャキしていて欲しい!
  • 二日酔いでつらい思いをしないで欲しい!
  • みっともない姿をみせてイライラさせないで欲しい!

 

 

そんな私と同じ気持ちを持っている方のために、旦那が若いころと同じくらいに
お酒に飲まれず、二日酔いに悩まされなくなった方法をご紹介します。

 

 

 

 

年を取るとお酒に弱くなる理由は肝臓のおとろえ

 

「40超えてから、酒に弱くなったな〜・・・」

 

40歳を超えると一気にお酒に弱くなるんですよね。

 

50代になると、さらにお酒に酔いやすくなり、二日酔いだけでなく悪酔い、
病気のリスクも高くなっていきます。

 

なぜ、年をとってくるとアルコールに弱くなってくるのでしょうか?

 

その理由は「肝臓の働き」にあります。

 

肝臓の働きをご存知でしょうか?

 

肝臓は体内に入ってきたアルコールの毒素を分解し、体に害のない成分に分解する解毒作用をもっています。
しかし、

  • 加齢
  • 運動不足
  • ストレス
  • 睡眠不足
  • タバコ
  • 偏った食生活

などによって肝臓はどんどんと弱くなっていくんです。

 

 

肝臓が弱くなってくると、若いころは酔わなかったのに、
悪酔いしたり
二日酔いをしたりしやすくなるんです。

 

 

年齢とともに肝臓の働きが弱くなり、解毒できなかったアルコールが悪酔いや二日酔いになってしまう理由なんです。

 

 

 

 

肝臓が弱まると、こんな病気に!!

 

肝臓が弱まると、二日酔いになりやすいだけでなく、

アルコール性肝炎
肝硬変
肝臓ガン

などといった病気にもなりやすくなります。

 

特に、肝臓は「沈黙の臓器」と言われており、アルコール性肝炎のような病気だと
急に亡くなってしまうことだってあるんです。

 

もし、二日酔いなどが頻繁にあり、肝臓が気になっているならば、
今すぐに対応をしましょう。

 

 

 

 

二日酔いになってしまった際の対策

 

なってしまった二日酔い、早めに回復してあげたいですよね。
そうでないと、自宅でも一日寝て過ごすことになったり、仕事で大きなミスをしてしまうことにもなりかねません。

 

二日酔いになってしまった後の対策をご紹介します。

 

まずは「吐く」

なるべくなら、吐かずに二日酔いを通り越したいと思うのは仕方のないこと。
しかし、時間が経っても胃の中に食べ物が残っているという事は、肝臓だけでなく胃も弱っているという事。
いつまでも食べ物を胃の中に残しておくのはよくありません。
まずは胃の中を空っぽにしましょう。

 

 

水を飲む

二日酔いの後は体内の水分が大量に失われています。
その理由はアルコールの分解に水分が必要なためです。
睡眠中はただでさえ大量の汗をかきますが、飲酒後はさらに多くの汗をかいてしまいます。
コップ1〜2杯でいいので、水もしくは白湯を飲みましょう。
お味噌汁(具は食べない)やスポーツドリンクも役立ちます。

 

 

頭痛がひどい時には

お酒には血管を広げる働きがありますが、アルコールが代表ですが、その他にもアデノシン、アセトアルデヒド、酢酸といった物質も血管を広げる作用があります。
この血管が広がる働きが強かったり、長く続いていると炎症を起こし、頭痛の原因になります。
そのため、頭痛を治めるためにはコーヒーが効果的です。

 

 

しかし、そもそも二日酔いになってほしくないですよね。
そのためには・・・

 

 

 

そもそも、旦那に二日酔いになって欲しくない!

 

「旦那にもう、二日酔いになってほしくない!!」

 

そのためにはお酒に含まれるアルコールなどの毒素を分解する肝臓の働きを強くする必要があります。

 

肝臓を昔のように若く、力強い状態にするためには、しじみや牡蠣といった食べ物が効果的。

 

 

毎日の食卓に、しじみの味噌汁や炊き込みご飯、牡蠣などを出してあげましょう。

 

 

 

・・・・って、そんなの毎食はムリですよね。
私も毎日のメニューに肝臓にいい食べ物を考えるのは面倒だし、大変でできませんでした。

 

しかし、手軽に旦那の肝臓の助けになれるものを見つけたんです。

 

それがコレでした。

 

 

 

肝臓の働きを助けるレバリズムL

 

旦那の二日酔いを少しでも軽くする方法を探しているうちに見つけたのがレバリズムLです。

 

レバリズムLの素晴らしいところは肝臓の働きを助けるしじみ、牡蠣の成分をしっかり含んでいるところ。
しかも、国産なの安心ですね。

 

もともと、サプリメントっていうと「いつまで飲めば効果感じるの?」と思いましたが、
飲んだ翌日には実感したという声が多いのが魅力でした。

 

本当に効果があるか分からない人のために、初回お試しのモニター価格が設定されているのもいいですね。
>>レバリズムLのモニターキャンペーンの詳細へ

 

 

今では毎晩寝る前に3粒パクっと飲んで寝ていますが、家族の誰よりも早起きですし
休日の家族サービスも増えてます。

 

もし、旦那の二日酔いで悩んでいるなら、まずは1週間試してみるといいですよ。

 

 

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